2026年9月28日月曜日

2026.9.27 小さな泉の恵み

 

日々、日常生活を送っていると、爪が伸びることがあります。

以前、指先に爪が食い込んで折れ、指先が化膿したことがありました。その際には、看護師さんや医師に爪を切ってもらうことになりました。私は障がいがあるため、医師が爪を切ってくださったのです。

1998年頃、総合病院に通院していたときにも同じように指先が化膿したことがあり、今回で二度目の出来事になります。そのときも、最初は医師が爪を切ってくださいました。

また、最近では、厚生労働省の取り決めにより、医師や看護師が爪を切る場合には3,000円が一律にかかると聞いています。

高峰クリニックでの出来事も含め、これまで医療関係者の皆さんに支えていただいたことに感謝しています。

去る2026年7月31日、富山生きる場で御手洗いをしていたとき、携帯電話が鳴りました。急いで携帯電話のある方へ向かおうとしたところ、足元から激痛が走りました。私は歩くことができず、尻ずりになりながら電話のところまで行き、その後、電動車椅子に乗って二口町のアパートへ戻りました。

送迎していただき、青山整形外科クリニックで診察を受け、レントゲン撮影をしました。その後、骨を3D画像で見ることができました。

私は「骨折ではないか」と思っていましたが、診断は捻挫でした。

今回も大事に至らなかったのは、イエス・キリストのおかげだと感じています。心から感謝申し上げます。

そして、皆さんが祈ってくださり、温かく抱きしめてくださったことにも、心から「ありがとう」と申し上げます。(^人^)

                         M.T.兄


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