2019年4月25日木曜日

2019.4.14 小さな泉の恵み

~「約聖書入門」の詩篇と
ダビデ王の功罪をんで~

  詩篇23編は私の好きな個所です。

「主は私の牧者であって私には乏しいことがない。」

私は病院で簡職をしているだけです。掃除の仕事もしていましたが、腰を痛めてからはやめました。また、教会のトイレ掃除も少なくなりました。それでも主は私にみをえて下さり、災いから遠ざけて下さっています。  今はこうして週の日曜日に礼拝に集い、水曜日は祈りに出席し、三日ごとに私にえて下さっています。集まるしみがあります。私は、礼拝に兄弟姉妹が集まり、和やかな雰囲気を味わうことがとてもしみです。
世の中は足の引っ張り合いで、どうかして、けつまずかせようとしてきます。共に助け合うことは少ないです。私は一人暮らしです。教会の話はしてはいけないと、フレンズの約束ごとに書かれてあります。
腰の痛みが少しずつ良くなってきているので、これからは週日曜日にトイレ掃除ができるよう祈ってます。こんな私ですが教会の家族の一人として交わっていきたいのです。よろしくお願いします。水曜日の祈りは良い機です。皆さん、祈りに出席しましょう。







 


 

 

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